鉄道模型工作日記


by takedon2000

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カテゴリ:営団6000系製作( 18 )

営団6000系製作 その18 完成   そして...

今回の奄美屋製 営団6000系キットは、なかなか作り応えのあるものが故に、時間を取られてし舞いましたが、何とか完成迄こぎ着けることができました。

最後にちょっとした組立部分と構成をお話しします。

まず、この10連は、フルDCC化をしており、先頭車、モーター車にそれぞれSNJPNさんのデコーダーを仕込んであります。 SNJPNさんのDCC用デコーダーの良い所は、DC非対応と書かれておりますが、DCでも普通に使え今の所私はノートラブルで使えているところです。

先ず先頭車ですが、どうしても模型は俯瞰で見られることが多いことから、屋根側にデコーダーを取り付けました、これによりヘッド、テールライト類もすべて、車体側で配線が完結しますのですっきりしております。

a0234427_19512859.jpg


床下との接点も、前回UPしたように燐青銅版部分で完結していますので、いちいちコネクターのセット等の煩わしい作業がありません。

また、今回の10連は5+5輌で、すべての車両の配線をつなぐ構造としてますので床下の中央には、フレキシブルプリント基板を取り付けてあります。

台車から集電した線はすべてこの2本のプリント基板に接合されてます。

a0234427_19564939.jpg


中間車両に関しても基本同じ構造です。

尚、モーター車には、床板にデコーダーを取り付けています。 これによりモーター車は、床板側ですべての回路が完結してます。

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次に、このキットは基本パワトラ仕様な為、床下機器が、MP用にはなっておりません。

このキットでは、動力はMP+EN22となってますので、床下機器は全て薄くカットしMP用床板に床下機器取付板を介して取り付けました。


a0234427_2031970.jpg



ダクト部分は、MPウエイトにカットしたのち接着で取付しました。

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最後に車体組み立て後にパンタグラフを7個! 屋根上に設置すれば終了です。
このモデルでは、フクシマパンタショックが起きましたのでU-TRAINS製のパンタを取り付けました。
フクシマより一回り小さい感じで、どちらかというとlこちらのほうが私的には実感的です。

a0234427_207157.jpg


さて、長きにわたって、連載しましたが (ただ単に怠慢なだけですが...) 今回の記事はこれで終了です。

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最後に、今年の蒲田で行われた鉄道模型ショウ(10月27,28日)にて、お披露目運転をしましたのでその動画を最後に記載して終了したいと思います。

長い間、お付き合い頂きましてありがとうございました。

次の記事は、何にしようか今悩んでおります。



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by takedon2000 | 2012-10-29 20:15 | 営団6000系製作

営団6000系製作 その17(室内装置取付と電気配線)

今回、室内灯はTAMTAMで安売りしていた激光室内灯を使用しました。

これは、明るさが調整できる可変抵抗標準装備でいけてます。 ついでに1両分2枚で

1000円は、まあまあ安いほうかと思います。

写真を撮る事を忘れてしまった関係で、写真の順番が少しおかしいですが勘弁を!

a0234427_2313519.jpg


両面テープで屋根に貼り付けてあるだけですが十分です。

床下と車体の配線ですが、いつもリード線がわやわやになってしまうので、今回は

接点を自作して見ました。 これはすべて”いさみや”で購入した金切りばさみで

仕上げてます。

a0234427_224623.jpg


右の2個の接点のようにプラ板を接着して、車体のアングルの上に接着してます。

a0234427_22474263.jpg


反対側の床下側は、下の写真のように導電テープを使用しました。

また、今回は全車両集電としましたので車端側に小型コネクタ、車体中央側には

フレキシブル基盤を使用しました。 導電テープ下は、ショートを恐れ透明なシール

テープを貼ってあります。 床板の上に透明シールテープを貼りその上に導電テープを

貼ってあります。 ちなみに半田付けは、テープ貼り終えた後に行ってます。

一瞬の点付けであれば、全然問題なく半田付けできます。

a0234427_22523342.jpg


この作業の後に、本当は室内装置を取り付けてます。 写真とり忘れです。

ごめんなさい!

a0234427_22553369.jpg


これでほぼ、作業は終了です。


最後に先頭車の行き先表示取り付けです。  これは、キットにも含まれておらず

当時の感じをイメージしてPOWER POINTで作成しました。

a0234427_2258161.jpg
 

貼り付けイメージはこんな感じです。 まあいい感じでしょう!

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次回は、最終回となるかな? 最後の組み立ててです。
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by takedon2000 | 2012-09-12 23:05 | 営団6000系製作

営団6000系製作 その16(車体艤装)

連続投稿です。

営団6000系初期車の魅力は、大型前面窓と側面2段サッシ窓でしょう。

ただ、さて模型を作ろうとするときはかなり製作には厄介です。

サッシ(エッチングパーツ)が100枚程度貼り付ける必要があります。

結構な手間です。

a0234427_22451376.jpg


又これに貼り付ける窓もエッチング板にあわせてすべて切り出しました。

手間!手間!

a0234427_2248322.jpg



営団6000系は、2段サッシ窓に上下があるので注意が必要です。

a0234427_22505991.jpg



貼り付け後の車体側面はこんな感じです。

a0234427_22494136.jpg


また、同時に前面窓も貼り付けましたがこちらは糊代が殆ど無く2~3枚は失敗しましたが

なんとなくうまくいきました。

a0234427_22525692.jpg



この状態ではあまり完成した感は無いのですが、一応テールも付くようにしたく

ロスとの前面に孔を開けました。  φ0.4のドリルで2ミリぐらい深さありました。

えらい大変ですが完成した際のテール点灯させれば苦労も報われるでしょう。

という事で、ヘッドライトレンズとテールレンズ入れてみました。

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次回は、室内装置の取り付けと電気配線に関して書きます。
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by takedon2000 | 2012-09-06 22:57 | 営団6000系製作

営団6000系製作 その15(台車周り塗装と内装下準備)

またもや、投稿忘れ。 いやいや今年の夏を頑張って乗り越えていたのです。

さて、暑くなる前に塗装してあった、台車周りの写真をUPします。

我が家での台車周りの塗装は、焼き鳥串のように行います。

これにより効率は上がりますが、一気に塗装するので、塗料の量を間違えると色が合わなくなり

大変です。 又、基本的に吊るしの色で塗らないのが心情なのでこれもまた困ったところです。

先ずは、台車と車輪です。

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車輪のピボット軸は熱収縮チューブ(φ1か1.5)を細かく切って差し込んでます。


こちらはベンチレーター様御一行です。

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次は、又車内に飛びまして、インテリア作成です。

営団6000系の初期車は、木目が使われていたイメージが強く車内は少し暗めの雰囲気が

ありました。 ただし、妻面が大きく開口していたので圧迫感はそれほど無く車内はいつも

風が普吹いていた記憶があります。

今回は、椅子をカツミのロングシート、仕切り板は当時の写真から割り出しCADでケント紙に

印刷して切り出しました。

ちなみに木目調のカラーケント紙というものがあり重宝しました。

最後に手すりはφ0.5の洋白線を使用しました。

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結構あっさり書きましたが、これがまた一苦労の96組作成しました。

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左右対称部品を沢山作らないといけないので、使用用途別に並べて管理しました。

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これでやっと下ごしらえが殆ど終了しました。

次回は組み立て開始です。
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by takedon2000 | 2012-09-05 23:27 | 営団6000系製作

営団6000系製作 その14(車体塗装Ⅲ)

長らく更新できず申し訳ありませんでした。

ちょっと根つめて作業してたら、すっかりUP忘れてました。

先ずは前回、塗り残しの乗務員ドア部分です。 マスキングをしっかり行い順番を車体→前面→乗務員ドアとした効果もあると思います。

先ずは塗装状態です。

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こちらは10両分の塗装後です。 これでやっと、シルバーの塗装が終了です。

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次に屋根の塗装ですが、屋根全体と配管・ランボードと抵抗器で色を変えてみました。

特に、屋根上の配管の塗装では屋根全体をねずみ1号(GM)で塗装後、屋根上配管を塗装するのですが、とんでもないマスキングをしております。

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最後に抵抗器周りをマスキングし塗装しました。

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これでほぼ屋根上の塗装が終了です。

抵抗器前後の黒挿しは、ハンドです!

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全体像はこんな感じです!  なかなかいい感じだと思います。

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本日はここまで  

次回は、台車周りの塗装です。
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by takedon2000 | 2012-07-01 23:12 | 営団6000系製作

営団6000系製作 その13(車体塗装Ⅱ)

塗装開始からかなり時間が掛かってしまいましたが、実はシルバー塗装面にシンナーを垂らしてしまい3両ほどやり直しをしておりました。
仕切りなおして塗装するにもGW、金環日食と続きやっと塗装再開しました。

緑のラインは、乗車ドア、車体のみの塗装で乗車ドア枠は未塗装となってますので、一気にマスキングして塗ってしまおうかと思いましたが、マスキングするラインが細い為4回に分ける事としました。

第1回目 車体面の塗装
第2回目 乗車ドアの塗装
第3回目 先頭車前面の塗装
第4回目 乗務員ドアの塗装

先ずは、マスキング作業ですがこれが1両行うだけでかなりの時間が掛かりましたので、焦らずゆっくり行いましたが結局一週間掛かりました。

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本当であれば、第1回目の塗装後の写真を載せるところですが、どうやら間違って消してしまった様なので、第2回目の塗装に移ります。
こちらも、マスキングには第1回目と同等の時間が掛かりましたが根つめて週末の半日掛けて行いました。

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全体図画(10両分)こんな感じです。
第1回、2回共にマスキングテープ(18ミリ幅)が1本づつ無くなります。
金食い虫です。

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塗装が終わった直後です。
緑の塗料は、隠蔽力が低いので、3度塗りしてます。

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マスキングをはがしていくと現れてきました。

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第3回目もマスキングの様子を撮り忘れました。

塗装後の写真をUPします。 やはり部分毎に分けたおかげで、今の所大きな失敗はありません。

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大分緑のラインが出来てきました。
最後の乗務員ドアの塗装ですが、本日前面を塗装した関係で、明日以降の塗装となりますが一番マスキングが難しいと思われますので慎重に行いたいと思います。

本日はこれまで。
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by takedon2000 | 2012-05-23 22:12 | 営団6000系製作

営団6000系製作 その12(車体塗装)

今回から塗装の事を少し書こうと思います。

私の場合、塗装メニューとしては

1.車体をサンポールで酸洗い
2.クレンザーで汚れ落とし
3.マッハプライマー

までが下地処理としてます。

今回は、車内も仕上げようと思いましたので先ず室内を
ガイヤノーツ223番インテリアカラーで内側を塗装します。

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続いて、内側から窓枠類をすべてマスキングしましたら
ガイヤノーツ072ニュートラルグレーで塗装しました。これはかなり光沢が有るのですが、最終的にはクリヤーで艶は調整するので、基本光沢で塗ってます。

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さすがに隠蔽力は期待できないので3度程度の重ね塗りをしました。

次は、問題の車体シルバーですが、営団6000系はアルミ車体の中でもかなり
白めです。 また、車体とドアで色が違いますのでこの差が出つつアルミっぽい色としたい為、車体はガイヤノーツ1001ライトステンレスシルバーと、1002ダークステンレスシルバーを混ぜて使用しました。
配合比率は、ライト 2 : ダーク 1です。
ドア色は、1001ライトそのままで試用することとしました。

我が家のサンプル車体にてテストしましたが一応納得できるレベルだと思います。

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一応便の写真も!

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また、今回シンナーもT-09というメタリックマスターというものを使用しましたが、これはかなりの優れものです。 編成物を吹いていると、必ず中だるみで、手の動きがおかしくなって塗装溜りを作ってしまうことがあるのですが、このシンナーは塗面が塗れている瞬時にシルバーフレークを塗面に分散してくれるので、失敗になりにくいです。 また、通常のシンナーより発色がいいような気がします。(シルバーフレークが整列する感じでとても良いです。)

じゃーん! 買った甲斐有りです!

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塗装後の写真もUPします。

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続いては、ドア周りの塗装ですが実験で6207車を実験で塗装してみました、後々思うとこのマスキングは地獄のようで10両分マスキングするのに3時間掛かりました。

先ずは、6207のテスト塗装状態です。

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結構いい感じなのであと9両塗装!っと思いきや日曜日の午後より天気が悪く塗装は断念中。早く湿度が低くなるのを待つ事とします。
ちなみに、塗装は室温20℃、湿度50%以下で塗るように心がけてます。
ちなみに本日17℃、59%今日はだめでしょう!
準備状況をUPして本日はお開きという事で!

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次も塗装記事です。
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by takedon2000 | 2012-04-23 23:28 | 営団6000系製作

営団6000系製作 その11(床下機器の工作)

またまた、連続投稿です。

だったらまとめればいいと思われますが、タイトルが書ききれなかったので分けてみました。

今回は、車体工作の一応の最後とします。 一応の最後と書いたのは、先頭部分のはしご類の工作をまだ行ってないのでいったんとしました。

紺買うの編成では、モーター車は2両としましたのでM1、3両の内1両はトレーラーとなってます。 ある程度見た目が合う様にはしましたがどうでしょうか?

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さて、後は塗装前に車体をもう一度ペーパー掛けを行い、いざ塗装へ

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何か机の上が荒廃し始めておりますが。。。
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by takedon2000 | 2012-04-22 20:03 | 営団6000系製作

営団6000系製作 その10(屋根上の工作)

連続投稿です。

営団6000系でかなり難儀な場所が、パンタ周りの配線ではないでしょうか?
何せ7機もパンタが並んでおり、M1車では松戸側にフューズ箱が2個並んでいる構造となっています。 
 また、松戸側のパンタから上原側のパンタまでは、引き通し線が通っているので、こちらも表現しますが、何せ引き通し線だけで14箇所屋根に固定されておりまたまま孔開け大作戦です! 1両で24箇所の割りピン止めするポイントがありましたので1編成で77箇所孔開けしました! 
妻面の配管も実車から概略を割り出して製作しました。

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イメージこんな感じでしょうか。

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しかし、この太い配線とヒューズ箱を結ぶ線は、かなり湾曲して取り付いている為
結構苦労しましたが、空気作用管(Ω部)を作る要領で、何とかクリアしました。

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ここが終了すれば、車体の工作はほぼ終了となます。

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後は、余分な半田を除去をすれば終了です。


次回は、床下機器の工作ですが今回はM車の床下のみ報告します。
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by takedon2000 | 2012-04-22 19:47 | 営団6000系製作

営団6000系製作 その9(ベンチレーターとカプラーの話)

かなりアップをサボっておりましたが、製作は進んでおりましたので一気に公開します。

タイトルの通り先ず、ベンチレーターの配置だが、先頭車に仮組みでベンチレーターを配置した所、何か違和感を感じ(先頭に第一ベンチレーターが前過ぎる。)実写の写真と見比べると、ベンチレーター位置がおかしいと発見しました。
 仕方ないので、φ2の真鍮パイプをベンチレーター取り付け孔に差込み半田後、仕上げました。 作業中の写真を載せますが、何か別の模型になりそうな(マスト??)

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糸鋸でカットの様子です。

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カット後は、やはり段差が発生しましたので、半田盛りしました。

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私は詳細な位置の確認をTMS ’71/3号で確認しました。
意外とこのTMSは現在でも手に入るようです。

次は、連結器部分だが、設計が古いせいかドローバーしか使えそうに無い形状でしたのでKTMのACEカプラーブラケットを一部カットしてねじ止めしました。
取り付けが床板を外す必要が無くなるのでかなり効果的かと。。。

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その10では、屋根上部分の工作とします。
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by takedon2000 | 2012-04-22 19:18 | 営団6000系製作